語録 〜六拾弐〜
■フランチェスコ・トッティ
「何も覚えていないんだ。ビデオを見たけど本当に僕がこんなことをしたのか?と思ったよ。」
EURO2004デンマーク戦で相手選手への唾はき事件について。
■ミッシェル・プラティニ
「ゴールが最大の喜びだった。それが、私とジダンの違いだ。 」
ジダンとの違いはという質問に対して。
■ジネディーヌ・ジダン
「フェイントは相手を抜く為じゃ無い。ゴールまでの選択肢を増やす為だ。」
■ファビオ・カペッロ
「チーム作りというのはワイン作りに似ている。去年最高だった畑から、今年また最高のワインが作れるとは限らない。」
■エドガー・ダービッツ
「僕は目の事なんて何にも心配はしていないんだ。僕が心配なのは僕がもっともっとサッカーが上手になれるかどうか、それだけさ。」
ユベントス在籍時に失明の危険にさらされた時のインタビューにて。
■ヨハン・クライフ
「おい、あんた誰に向かって話してるんだ!必要ないならすぐに出てってやるよ!」
「お前はもう年をとり過ぎている。」と言ったアヤックス会長に対して。
■アンドリー・シェフチェンコ
「僕の足でウクライナを初のワールドカップ出場へ導くんだ。」
■アンドリー・シェフチェンコ
「僕がいる限りACミランは輝き続ける。そして王者に君臨する。」
■ヘンリク・ラーション
「例えやじられても驚かない。彼らは私ではなくセルティックを応援するために来ているのだから。ラーションはもう歴史なんだ…。」
CL予選バルサ×セルティックにて。長年在籍したセルティックから、バルサに移籍したラーションが古巣との対決で、ゴールを決めるなど大活躍した。「セルティックのファンは、敵のあなたを拍手で迎えたが?」という記者の質問に対して。
■ロベルト・バッジョ
「自らの情熱に従うのであればサッカーをやめたりはしない。」