語録 〜六拾壱〜
■ケビン・キーガン
「あぁ、セ-ブされなかったら確実にゴールだったのに……。」
そりゃそうです。
■ケビン・キーガン
「チリにはもはや3つのオプションしか残されていない。勝つか負けるか。」
意味わかんないです。
■ケビン・キーガン
「サブの選手に交代ですね。新しく入ってくる選手は、今夜スタメンに入らなかった選手なんですが。」
当たり前です。
■ケビン・キーガン
「試合中に足がつるのは骨折よりタチが悪いですからね。」
そんなわけないです。
■ケビン・キーガン
「今33才の選手は次のW杯だと37才になってしまいますからねぇ。気を付けないと。」
気を付けなくてもなります。
■松本育夫
「パパンは左足が得意ですからね。」
アナウンサー「え?パパンは昔怪我をしたせいで左が苦手だといってましたが?」
松本「(一瞬沈黙)いやぁ よくここまで頑張りましたね。」
トヨタカップにてパパンが左足でシュートするがおしくも決まらず。
■クラウディオ・タファレル
「それでも貴方は偉大だ。」
W杯94年大会の決勝戦のPKの決着がついたあと当時ゴールを守っていたブラジル代表GKの彼がPKを外したR・バッジョに対してかけた言葉。
■ロナウジーニョ
「僕は幸せ、サッカーが出来るから。」
■大久保嘉人
「全然普通だった。なんも感じなかった。」
マジョルカの選手として初めてR・マドリーと対戦して。
■エメルソン
「トッティが僕にあいさつしないならそれでいい。僕はトッティじゃなくデルピエロがイタリアでNO1だと思っている。」
ローマからユベントス移籍後、雑誌にて。